IXLRow.CopyToを使うと値のコピーはできるんだけど、背景色や罫線とか書式とかまではコピーしてくれないのかな。
InsertRowsBelowで追加した行に対して上記をやってみたのだけれど、背景色なし、罫線なし、書式も標準になってて困ったもんだ。
ExcelWriterだったか、他のExcel系ツールだとそのあたりも一緒にコピー出来たことあったんだけどなぁ。
行ごとにいちいちスタイルを設定しなきゃいけないんだろうか。
面倒だな。。。
2015/08/01 追記
コピー元の行を削除すると、コピー先の書式等が解除されてるみたい。
たとえば一覧形式のExcel帳票で2件のデータ行を作成する場合。
1行目:ヘッダ行
2行目:テンプレート行
こんな感じのテンプレートが存在したとして。
失敗例
1. 2行目をコピーして、3行目4行目にデータ行を作成。
2. 2行目を削除。
これだと2行目を削除した時点で3行目4行目の書式等が解除される。
成功例
1. 2行目をコピーして、3行目を作成
2. 2行目3行目にデータを設定
テンプレート行をそのままデータ行として使用する。行を削除しなければ3行目の書式も生きている。
一応成功はしたけれど、どうなんだろうこれ。
2016/06/22 追記
テンプレート行削除時に、他の行のスタイルが解除されるということは、
そういうこと(スタイルの流用)はするなということかなと結論。
セル(または行、列、範囲)毎に個別にスタイルを設定するほうがよいのであろう。
2015年6月22日月曜日
2015年6月10日水曜日
10年も間があるとさっぱりわからんなぁ
久々にLinuxやってるけど、コマンドが変わりまくってる。
パッケージ管理がrpmからyumていうのになってるし、iptablesよりfirewallになってるし。
当時はiptables万歳的な感じだったのになぁ。
CentoOSも6と7で色々コマンド違うし。。。
少しずつ覚えていかんとなぁ。
パッケージ管理がrpmからyumていうのになってるし、iptablesよりfirewallになってるし。
当時はiptables万歳的な感じだったのになぁ。
CentoOSも6と7で色々コマンド違うし。。。
少しずつ覚えていかんとなぁ。
2015年6月7日日曜日
pingが通らない
Wiindows→CentOSのping結果
ping 10.0.X.X
10.0.X.X に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
要求がタイムアウトしました。
要求がタイムアウトしました。
要求がタイムアウトしました。
要求がタイムアウトしました。
10.0.X.X の ping 統計:
パケット数: 送信 = 4、受信 = 0、損失 = 4 (100% の損失)
CentOS→Windowsは通るのになぁ。
そういえばDHCPで変なIPが割り振られてる。。。10.0.X.X。。。こんなIP見たことないなぁ。
ゲートウェイが192.168.X.XでVAIOさんのIPも192.168.X.Xなのに。
ゲートウェイのIPとDHCPで振られるIPには関連は無いのか?
試しにCentOSを192.168.X.Xに固定→再起動してみた。
CentOSからネットワークに接続できなくなった。
ゲートウェイにすらping通らない。。。
なんだこれ。
-- 追記 --
できた。
参考にしたページ
https://blog.apar.jp/linux/402/
http://vboxmania.net/content/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E8%A8%AD%E5%AE%9A
VirtualBoxのネットワークアダプタの設定がNATだとホストOSとの通信ができないのか。
ホストOSとは別のネットワークになるのか。
今回はホストOSと同じネットワークに別端末として配置したいので「ブリッジアダプター」を選択。
ほいでCentoOSを見てみるとIPが192.168.X.Xになってることを確認。
いざWindows→CentOSのpingを。
192.168.X.X に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=64
192.168.X.X の ping 統計:
パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)
ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒):
最小 = 0ms、最大 = 1ms、平均 = 0ms
オッケー!!
が、Windowsのエクスプローラーからは見れない。
SAMBAは入れたはずなのに。。。
-- 追記 --
できた。
参考にしたページ
https://blog.apar.jp/linux/402/
http://vboxmania.net/content/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E8%A8%AD%E5%AE%9A
VirtualBoxのネットワークアダプタの設定がNATだと
ホストOSとは別のネットワークになるのか。
今回はホストOSと同じネットワークに別端末として配置したいので「ブリッジアダプター」を選択。
![]() |
| 割り当てでブリッジアダプターを選択 |
ほいでCentoOSを見てみるとIPが192.168.X.Xになってることを確認。
いざWindows→CentOSのpingを。
192.168.X.X に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=64
192.168.X.X からの応答: バイト数 =32 時間 =1ms TTL=64
192.168.X.X の ping 統計:
パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)
ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒):
最小 = 0ms、最大 = 1ms、平均 = 0ms
オッケー!!
が、Windowsのエクスプローラーからは見れない。
SAMBAは入れたはずなのに。。。
2015年6月6日土曜日
仮想環境を作成するにはBIOSの設定変更が必要
VirtualBoxのインストールが終わり、いざCentOSをインストールせん!!
と意気込んでみたけど、VirtualBoxがゲストOSの64bitに対応していない??
うちのVAIOさん、64bitCPUのはずなのに。。。
調べてみたら見事にヒット。
http://qiita.com/kmats@github/items/a2396aa5b6f397d447b8
BIOSの仮想化機能てのがあるのか。。。
サクッと変更。
Advanced > CPU Configuration > Intel(R) VirtualizationTechnology > [Enabled]
再度、仮想マシンの作成を試みる。
これでインストール作業が始められる。
※
BIOSの設定を変更後、なぜかネットワークに繋がらなくなった。
一旦設定を元に戻し再起動しネットワークに繋がることを確認した。
仮想化機能をEnabledにしたことが原因っぽい。。。
が、再度Enabledに変更して再起動したらネットワークに繋がった。
なんだったのか。。。原因不明。。。
と意気込んでみたけど、VirtualBoxがゲストOSの64bitに対応していない??
うちのVAIOさん、64bitCPUのはずなのに。。。
![]() |
| ゲストOSのバージョンに64bitがでてきません |
調べてみたら見事にヒット。
http://qiita.com/kmats@github/items/a2396aa5b6f397d447b8
BIOSの仮想化機能てのがあるのか。。。
サクッと変更。
Advanced > CPU Configuration > Intel(R) VirtualizationTechnology > [Enabled]
再度、仮想マシンの作成を試みる。
![]() |
| 64bitが選択できる |
これでインストール作業が始められる。
※
BIOSの設定を変更後、なぜかネットワークに繋がらなくなった。
一旦設定を元に戻し再起動しネットワークに繋がることを確認した。
仮想化機能をEnabledにしたことが原因っぽい。。。
が、再度Enabledに変更して再起動したらネットワークに繋がった。
なんだったのか。。。原因不明。。。
Vaio Pro11のBIOS起動方法
調べてみたら「ASSISTボタンとかいうのを押して~」とかあったけど、そんなボタンついてない。。。
結果、シャットダウン状態でF3を押しながら電源ボタンONでBIOSが起動した。
へーほー。てか、BIOSの起動方法、取説に書いてないんだねー。
IIS8.5 localhostを試すがブラウザは白い件
とりあえずIISを起動してみた。
早速http://localhostで動作確認。
がダメ。
ブラウザ真っ白。
早速http://localhostで動作確認。
がダメ。
ブラウザ真っ白。

エラーページではないからIISは起動してるっぽいけれど・・・。
調べてみたらこんなの発見。
「HTTP基本機能」か。ほうほう・・・。
バージョン違うからどうかなと思いつつ、機能を探してみるが該当なし。
でも機能を眺めていくと「静的なコンテンツ」なるものを発見。
ツールチップの説明もそれっぽい。早速チェックON。
再度ブラウザから確認してみると・・・。
でたでた。
そりゃ、静的コンテンツ提供してなきゃHTMLとか何も表示されないさー。
てか、デフォルトでそういう設定なんかーとちょっとビックリ。
2015年6月5日金曜日
オーナーメイドって意外と色々インストールされているんだね
とりあえずIEから不要なお気に入りを外している真っ最中。
オーナーメイドって不要なものは入っていないと思っていたのだけれど、IEのお気に入りとかは普通に入ってるんだね。
削除!削除!汚物は消毒的に削除だー!!
明日はVirtualBoxでLinuxをインストールまで。
CentOSかFedoraか悩み中。。。
オーナーメイドって不要なものは入っていないと思っていたのだけれど、IEのお気に入りとかは普通に入ってるんだね。
削除!削除!汚物は消毒的に削除だー!!
明日はVirtualBoxでLinuxをインストールまで。
CentOSかFedoraか悩み中。。。
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